学生ボイス

理学療法学科

氏名
越智 保乃華
卒業年度
令和元年度
就職先
片木脳神経外科
身体機能が低下した人が元の生活に戻れるよう手助けしたいと思い、理学療法士を目指しました。
氏名
真鍋 透
卒業年度
令和元年度
就職先
愛媛大学医学部附属病院
スポーツ障がいで悩む人に携わることのできる理学療法士の仕事に憧れを抱いたことが理由の一つです。
氏名
関谷 実里
卒業年度
平成30年度
就職先
松山赤十字病院
リハビリテーションに携わることで誰かの役に立ちたいと考え、理学療法士になろうと決めました。
氏名
吉田 祐貴
卒業年度
平成30年度
就職先
NTT西日本松山病院
理学療法士の働く姿を見て憧れ、理学療法士になることを決めました。
氏名
清水 麻美
卒業年度
令和元年度
就職先
愛媛県職員
患者様一人ひとりに向き合い、その人に合ったリハビリテーションのできる理学療法士になりたいです。
氏名
石丸 悠花
卒業年度
平成29年度
就職先
松山市民病院
中学生のときに入院していた祖父のリハビリテーションを見学したことがきっかけで、理学療法士という職業に対する憧れを強く感じました。
氏名
篠原 巧
卒業年度
平成29年度 
就職先
大阪医科薬科大学附属病院
カリキュラムの中に人体の解剖実習や附属病院での評価実習があり、座学だけでなく質の高い知識と技術を学ぶことができると思い受験しました!
氏名
渡部 孝祐
卒業年度
平成30年度
就職先
十全総合病院
臨床で生かせる知識や技術を持った理学療法士になりたいです。
氏名
上垣 陽奈多
卒業年度
平成30年度
就職先
愛媛県職員
心と身体と向き合いながら機能回復と心のケアを行える理学療法士になりたいです。
氏名
塩﨑 真旭
卒業年度
平成28年度
就職先
大阪赤十字病院
3年次の臨床実習において患者様と関わる中で、新しい知識や技術を学び、人と人とのつながりの大切さを改めて実感、責任感を強く感じました。

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